この記事はGGST始めたての人が書いているいわばメモ帳です。(書くの遅れて闘神行っちゃったけど)何かを教えるというより自分がやったことを書いたりします。あまり期待しないで見ていってください。(ここ違くね?とかあれば対応します)
| 正式名称 |
略称 |
通称 |
| ラムレザル |
ラム |
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| バーストゲージ |
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超大事相手にコンボされてる時とかとりあえずやべぇ終わる!ってなった時にdボタンと攻撃ボタン同時押しで仕切り直せる。他にもDSやWAにも使用する。 |
| フォルトレスディフェンス |
FD |
普通のガードとは違い攻撃している相手と大きく距離を取れるガード。
使ってるとテンションゲージ減っていくので要注意 |
| ディフレクトシールド |
DS |
214Dで発動できるバーストゲージを50%払い使用できる。中下段の攻撃どちらにも対応でき、FDよりも大きく距離を離すことができる。ただし読まれてディレイをかけて攻撃されるとカウンターになるので要注意。Ver1.48にて後述のWAがガード時に固めにいけなくなったので主にこっちを使いたい。 |
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| ワイルドアサルト |
WA |
バーストケージを50%使って通常技をキャンセルし行動ができる。
溜めもあるが自分が使っているのはほぼ溜めなし |
| ダッシュキャンセル |
ダッキャン、dc |
近S、5K、エラル1段はヒットした後ダッシュすることでキャンセルできる |
| ダッシュキャンセルキャンセル |
ダッキャンキャン、dcc |
ダッシュキャンセルをキャンセルします。は?意味わからないですよね。わかる。
これも後々めっちゃ大事になってきます。コンボの択がすごい増えるのでラムをメインにしたい人にはほぼ必須テクニックになります |
| ロマンキャンセル |
ロマキャン、RC |
ギルティギアはこれがないとね。テンションゲージを50%払うと発動する。テンションゲージの上昇に一定時間制限がかかります。青RC、黄RC..色々あるが詳細は各々でお願いします。 |
| ロマンキャンセルキャンセル |
ロマキャンキャン、RCC |
ロマンキャンセルをキャンセルしましょう。は?ver2ここは気にしなくていいです。一応書きました。ロマンキャンセルを技でキャンセルできます。何気にテンションゲージ上昇のクールダウンが半分になります。できたらかっこいい |
| ディレイ◯◯ |
dl |
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他にもスパキャンとかありますが初心者のメモ用みたいなものなのでここまで。
| 正式名称 |
略称 |
通称 |
オンド 236K |
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バヨネート 236S,HS |
バヨ、剣、236S→Sバヨ 236HS→HSバヨ |
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エラルルーモ 214P |
エラル |
エラル2、3段目を遅らせると強化エラルになりダウン展開になる。 |
シルドデトルオ 214K |
シルド |
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サブロバート 214HS |
サブロ |
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アグレーサ 空中214S |
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モルトバート 236236S |
モルト |
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カルヴァドス 632146HS |
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|
まず、可愛い。
これだけ覚えて帰ってほしい。ここから真面目に書きます
個人的に強い使い方は
・剣を振り回す・困ったらモルトバート・画面端では固める
ここら辺だと思ってます。一つずつ見ていきます。
剣を振り回す
初めてのうちはこれしとけばいい..いや、ラム使いみんなやってます。これするだけで相手は地上での動きを制限されると思ってます。ただそれだけしてても飛ばれたりして対策されてしまうのでテンションゲージがある時はシルドを入れてガード・ヒット問わずRCをしてみたりして
同じ行動を繰り返さないこと。
困ったらモルトバート
「モルトバート..」、「ごめんなさい...」、「トドメだ壊す..」癖になる声です。テンションゲージを50%払い発動できます。
ラムはモルトバートとカルヴァドス二つの必殺技がありますが主に使うのはこっち。昇竜みたいに一瞬無敵がついています。入れ込みましょう。入れ込みすぎるのは厳禁!
画面端では固める
ラムレザルの真骨頂です。ver2.0になり画面端から画面端へ割れていたのがなくなってしまいましたが、画面端での剣を使った固めは健在です。
固めについてはフィーリング...って言っちゃうとあれなんですが文章に起こすのが大変なので、
気になった人がいたら聞いて下さい(DM大歓迎!w)
まずはぴんころ様がコンボ表を制作してくれているので星3のコンボは見ておくといいかも(26/4/9のアプデで一部繋がらないかもしれませんが、ぴんころさんならやってくれてる!はず!)
・1日目:ラムレザルを知る
格闘ゲームでキャラを選んだ後にやることはどのボタンでどの技が出るのか把握することです。トレーニングモードでボタンをぽちぽちしましょう。
どのボタンでどんな技が出せるのかわかってきたら簡単なコンボをしてみましょう。
ラムレザルの定番セットアップ・コンボです。遠S→5HSの時点でガードされていたらそこで止める。ヒットしていたらシルドに繋げましょう。(5HSが先端でガードされていたらオンドに繋げても良き。)
・2日目:剣を投げよう
初心者の方たちの動きを見て思ったのが
剣を大切にしすぎて投げてない。理由はいくつかあると思ってて剣投げた後のコンボまでできない〜とかあると思いますが最大の理由が剣投げなくてもゴールド帯くらいまでいけるキャラだからだと思ってます。
これマジで勿体無い。確かに剣は大事で考えなしに投げないほうがいいのはそうなんですが、個人的には壁が見えてる時は投げていいと思います。あ、相手にバーストがある時は考えて使った方がいいです。(この剣使ってバースト吐かれたら立ち回りキツくねみたいな)
バヨ投げた後どないすればええねんみたいな人多いと思うのでその後の行動を書いておきます。
相手にヒットしたら相手が浮かびます。ここ注意なんですが高い位置で相手がHSバヨに当たるとそのまま爆破にも当たってくれますが、低い位置だと拾わないといけないので距離が遠い順でシルド(214K)→5K→近Sで拾ってから近S→2HS→エラル(214P)×2~3で壁に張り付きます。
相手にヒットしたら相手が浮かびます。ここ注意なんですが高い位置で相手がHSバヨに当たるとそのまま爆破にも当たってくれますが、低い位置だと拾わないといけないので距離が遠い順でシルド(214K)→5K→近Sで拾ってから近S→2HS→エラル(214P)×2~3で壁に張り付きます。
ガードされた時は最初のうちは近づいて2Kかシルド(214K)での中下段を仕掛けましょう。どちらかが当たった場合は先述した近S→2HS→エラル(214P)×2~3のコンボです。
・3日目:実践!
個人的にはラムレザルというキャラはアドリブ性能が高いキャラであると思っています。(ギルティのキャラ大体そう説)なので最初のうちはトレモ6割、ランクマや友達とのプレマが4割でいいのかなぁと。
トレモでできたことが実戦じゃできないなんてことはザラなのでまずは「今回はこれだけ狙う!」などの目標を持って実践に挑めるといいよねの精神。
フローチャートを考えましょう
正直なところ遠S→HS→シルドで当たってればそのままでガードされたらRCする〜、無敵技のモルトバートブッパでゴールド帯からプラチナ序盤は終わってる。昔の自分とかそんな感じでした。
何が言いたいかというと、「プラチナ帯で勝ててない。」とか「ダイヤ帯まで行けない」って言ってる人は多分ですが何かが足りてない。
それはキャラ対策ではなくキャラの理解度だと個人的には思ってます。
一回触ったら壁割れてますか?覚醒で割れてますか?間違えて無い方の剣飛ばしたりしてませんか?前Pで対空できてますか?これができてるのであればダイヤくらいまでは行けるはず。
自分ができていること、できていない事をまずは可視化しましょう。それで一つずつできないことをできるようにしていきましょう。
この試合はこれだけに集中する!みたいに決めるといいですね。
対空練習がしたくてプレマとかでやるならコンボとかそっちに割いてる脳のリソースをマジで対空だけに向けるとか。そんなことしてるうちに体が慣れてきて対空が無意識でできるようになってるはず...?
厳しいこと言うようですがラムレザルは最初は簡単、中間地獄、後半ラムラムェみたいなキャラなので考えないと負けます。特に差し・差し返し・置きの3すくみに関しては。
どちらもダイジさんという方の動画になります。バージョンは違えど基礎に変わりはないので。
遠S -> 近づいて遠Sみたいなのに固められたらFD -> 前P
フードゥルアルクを前Pとかで落とす
わかんない
わかんない
教えてほしい
HSの間合いが強い
**Wiki初心者向け説明(ここより下は消しても大丈夫)**
画像の表示のさせかたはこう!


大きさも変更できる


コマンド入力で使い勝手の良い絵文字達












太字はこう!
下線はこう!
NANAME-MOJI
KUMIAWASE1
KUMIAWASE2
取り消し線
通常引用
青引用
緑引用
黄色引用
赤引用
- 順序ありリスト
- 順序ありリスト
- 順序ありリスト
- 順序ありリスト
- 順序ありリスト
- 順序ありリスト
水平線はこれ
改行で隙間を増やしたいときはこう
これは赤文字
これは緑文字
これは緑文字
カラーコード#edaeda
HS: #FF0000
P: #D96ACA
S: #16DF53
K: #1BA6FF
D: #E8982C
※ChatGPTで以下のように書き込みすると、一括置換するのでおすすめです
書き込み内容
これから書き込むメッセージについて、以下の単語をその次に示すspanタグで囲んでください
HSの場合、<span style="color: #FF0000; ">
Pの場合、<span style="color: #D96ACA; ">
Sの場合、<span style="color: #16DF53; ">
Kの場合、<span style="color: #1BA6FF; ">
Dの場合、<span style="color: #E8982C; ">
以下テストします。
こんにちは!GGSTについて説明します!
まずはP!これはパンチを出すよ!
次にK!これはキックを出すよ!
その次はS!これはスラッシュの略でちょっと強い攻撃を出す!
最後にHS!これはヘヴィスラッシュの略で強い攻撃を出す
結果

ここ色の名前はこちらを参考
https://www.colordic.org/
組み合わせも
こんな感じで
出来る
文字の折りたたみ
ここがタイトルタイトル
ここが折りたたまれる
フローチャート図は「mermaid」を使うと書ける(PlantUMLも対応)
公式サイト
https://mermaid.js.org/syntax/flowchart.html
参考ページ
https://zenn.dev/yuriemori/articles/e097dbd950df86
graph TD
近S --> 2HS
近S ==> 当て投げ
flowchart
%% Color %%
classDef abare color:#fff, fill:#f00, stroke:#00f, stroke-width:2px
classDef guard color:#00f, fill:#ccc, stroke:#00f, stroke-width:2px
classDef shoryu color:#000, fill:#ff0, stroke:#00f, stroke-width:2px
classDef jump color:#000, fill:#afa, stroke:#00f, stroke-width:2px
画面中央((画面中央)) --> 近S
近S --> 暴れ読み1{{暴れ読み1}}:::abare
最速2S --> gurad1{{ガード読み1}}:::guard
最速2S --> 暴れ読み3{{暴れ読み3}}:::abare
暴れ読み3{{暴れ読み3}}:::abare --> 遅らせ5HS
暴れ読み1{{暴れ読み1}}:::abare --> 遅らせ2S
遅らせ2S --> 暴れ読み3{{暴れ読み}}:::abare
遅らせ2S --> gurad1{{ガード読み1}}:::guard
近S --> gurad1{{ガード読み}}:::guard
近S --> 昇竜警戒1{{昇竜警戒1}}
昇竜警戒1{{昇竜警戒1}}:::shoryu --> 最速2S
最速2S --> 昇竜警戒2{{昇竜警戒2}}
遅らせ2S --> 昇竜警戒2{{昇竜警戒2}}
昇竜警戒2{{昇竜警戒2}}:::shoryu --> 最速5HS
エラル1 --> エラル[[エラル読み合いへ飛ぶ]]
暴れ読み1{{暴れ読み1}}:::abare--> エラル1
gurad2{{ガード読み2}}:::guard--> オンド
エラル1 --> gurad1{{ガード読み1}}:::guard
gurad1{{ガード読み1}}:::guard --> ダッシュ投げ1[ダッシュ投げ]
遅らせ5HS --> gurad2{{ガード読み}}:::guard
遅らせ5HS --> jump1{{ジャンプ読み1}}:::jump
最速5HS --> jump1{{ジャンプ読み1}}:::jump
最速5HS --> gurad2{{ガード読み2}}:::guard
jump1{{ジャンプ読み1}}--> シルド
ここがタイトルタイトル
flowchart LR
近S -.-> 昇りJHS
昇りJHS -.-> JD1[JD] -.-> 空ダ -.-> JD2[JD]
JD1[JD] -.-> 着地 -.-> 2K
着地 -.-> ダッシュ投げ2[ダッシュ投げ]